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2014年 10月 09日
♪カナダへの旅:カナデアンロッキー(その2)♪
翌日もダイナミックなカナデアンロッキーへの観光が続きます・・・

アサバスカ滝
アサバカス氷河を源流とするアサバカス川が突然、滝となって・・・・・

氷河期が終わった1万年間前から現在も続いている水と

大地の生々しい戦いの現場が実感として伝わってきます・・・
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そしてロッキー最大のハイライト☆
コロンビア大氷原
 へ
4回の氷河期を経て氷になったもので、雪上車観光は所要1時間30分

アイスフィールドセンターから56人乗りの6輪駆動で氷原へ

タイヤの直径は約1.5mという巨大な雪上車で太古の地球を体験・・・

大氷原の上を歩く・・・完全 武装して・・・オッ~~寒ッ!
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近年、カナディアンロッキーに出来たスケスケ空中歩道☆グレイシャー・スカイウオーク
・・シャトルバスで、サンワブタ渓谷に移動

断崖絶壁から突き出た歩道を・・しかも下はすべてガラス貼り!!
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空に浮いているような歩道を歩いて美しい山脈、青い空、豊かな自然、
そしてスリルを全身で感じ・・・マシタ・・・。
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ペイト・レイク
夏はコバルトブルー、秋はエメラルドグリーンになる神秘的な湖でペイト氷河から流れる堆積物が原因・・・
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☆今晩のお泊りレイクルイーズへ到着

この湖は、ロッキー屈指の美しさを誇り、

白い氷河を抱くビクトリア・マウンテンがそびえ景観は抜群です・・・

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翌早朝、お化粧もぜず、三脚(唯一ここだけ…まだ使い方が分かりません^^^)を持ち、日の出鑑賞・・・

毎朝見られるとは限らない朝焼けの湖を堪能しました・・・。ご馳走様・・・

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☆翌日は、混載車で若いご夫婦(バンクーバー滞在、日本人の方)と一緒に観光を楽しみました。
若いエネルギーを分けてもらいながら、異国にて親しくさせてもらいとても嬉しく感じました・・・ョ
ブログの話で盛り上がり…と言うより、お仕着せがましく宣伝してしまいました^^^

車は、ヨーホー国立公園に入ります。3000m級の山々が連なります・・・
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タカカウ滝・・カナダ有数の大きな瀑布
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「タカカウ」とはクリー族の 言葉で「壮大な」と言う意味です。
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ナチュラル・ブリッジ
長い時間と川の膨大な水量により川底のライムストーンを削って造った自然の橋

実際には「橋」の中央は切れており、その橋の切れ目からは渦を巻き水の流れが眺められます・・・

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エメラルド湖
ヨーホー国立公園最大の湖
展望が開けた湖畔のトレイルが整備されていて、湖を一周することができます。
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名前の通り、エメラルド色をしたこの湖の背後には、

マイケル・ピークスの山並みがそびえ、湖畔に広がる全ての景色を反射して、

幻想的な風景を眺めることが出来ます。


ここで、若いご夫婦がカヌーに乗られたので、楽しむお二人を望遠でパチリ。(掲載了解を得ています)
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若い人は、行動がはやいなぁ~~~!←私もやってみたかった!
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アドレスを交換していたので、写真を送付し、
後日、ご夫婦がイエローナイフでオーロラ体験が出来たかどうかを聞かせて頂きました。

3日間の内、2日見れたそうです。・・・良かった!良かった!051.gif
それなら、私達も見たかったなぁ~~~あとの祭りです^^^^

モレーン・レイク

湖畔には小さなロッジしかないため、より自然が濃厚なのも人気の秘密・・・

この湖は旧20カナダドルの紙幣の図案になりました。

ターコイズブルーの湖面と「テンピークス」と言われる10の山々が神々しい程美しい・・・
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下山すると、新婚さんが記念写真を撮っていました・・・
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そして帰路、ラッキーにも虹がかかるロッキーが眼に飛び込んできました・・・
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**バンフへと続く・・・**

◎帰宅後、トリップアドバイザー(以前、おすすめブローカーに選んでもらった)からMailが届いていました。

• ホテルや旅館、レストラン、観光スポットの口コミを書いてください

• 口コミが掲載されたら・・・・ANA毎月最大1,500マイルマイルが貯まります ・・・

と言う文句にほだされて・・・
「You tube」にて、「フェアモント・シャトー・レイク・ルイーズ」のホテルの口コミ投稿版を作ってみました・・・。

お暇な方はごらんになって(笑)・・・     下さいませ040.gif




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by bbamoree | 2014-10-09 12:32 | ♪旅行の世界 | Comments(2)
2014年 10月 02日
♪カナダへの旅・・バンクーバーからカナデアンロッキーへ(その2)♪
ビクトリアからバンクーバーへはバス&フェリーで移動・・・

カナダ西部玄関口:バンクーバー

☆街一番の高さを誇るハーバー・センターの最上階にある展望台ルックアウトへはホテルから徒歩で・・・
上にあがればその街がよく分かる・・・
ガラス張りのエレベーターで一気に地上167mへ

チケットは一日中有効なので、
夕暮れ時に再訪すれば素晴しい夜景が見れるよ・・と聞いて、
又また 徒歩で・・・テクテク・・・・この旅行、多い日は、2万歩位歩きました~~~。
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ギャスタウン

バンクーバー発祥の地
19世紀の街並みが残り・・・
15分おきに蒸気でメロデーを奏でる蒸気時計・・記念写真をパチリ・・・
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スタンレー・パーク

9本のトーテムポール(先住民が作った木の彫刻で、
家系に関わる紋章や、伝説、物語の登場者などを彫る)が立ち並ぶ広場や、
ライオンズ・ゲート・ブリッジを望むことが出来ます。野生の動物の姿も・・。
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☆新たにバンクーバーの観光名所となりつつある
聖火台跡地

今でもオリンピック開催時(2010年冬季バンクーバーオリンピック)と同じように聖火台が設置されています。
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それを見ていたら、夕焼けの美しい姿に出会いました・・・
水上飛行機が何基も止まっていて外国ならではの光景です・・・
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次の日は、☆グラウス山
山頂駅までロープウェイで一気に上がります・・・
山頂から見渡すバンクーバーはまさに絶景
山頂には風力発電装置もあり、360度のパノラマ絶景を望むことができます・・・

キャピラノ サスペンション ブリッジ
樹齢300年の森の中をハイキング・・・
まずは、キャピラノ吊り橋

キャピラノ渓谷に掛かる長さ137メートル、高さ70mの世界一の長さ・・・
ゆらゆら動きます~~~。
スリリングな体験が話題となりバンクーバー有数の人気アトラクションに・・・
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橋を渡った先は樹齢300年のモミの木などがうっそうと茂る温帯雨林・・・
森の上、高さ30mの位置を散策できるツリートップ・アドベンチャー
これは、木から木へ吊り橋が渡されているもので、全長約200m
森を上から眺めながら歩く気分はなかなか快適です。
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そして近年作られた
渓谷の断崖絶壁の上に突き出した細い板の上を歩くクリフウォーク
キャピラノ川の崖のまわり、水面から90mに吊られた橋や細い歩道、階段、
しかも歩く場所は強固なガラス素材で出来ています。
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この日は、森と山のマイナスイオンたっぷりの大自然を楽しみました!

☆翌日、花好きな私は22haの敷地内に、7500種以上の植物が集められているバン・デューセン植物園

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元々はゴルフコースだった土地を整備して植物園にした場所だそうで、
主人は、嫌がらず、写真を撮るのを見守ってくれていました・・・。
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その日の夜8時半、VIA駅を出発、一路ジャスパー
飛行機のトランクの重さは、制限20㎏ですが、電車に乗るのは18㎏になります。

カナダ大陸横断鉄道
(バンク-バ-とカナダ最大の都市トロントを西から東へと結ぶカナダを代表する大陸横断豪華列車
4,466Kmの行程を4泊5日で走る)というダイナミックVIA鉄道カナディアン号に乗り込みます・・・
寝台車と座席車とは、6倍もの値段差があり、飛行機より少し広い座席車をセレクト・・・
翌日、夕方4時にジャスパーに着きました           ↑↑
                             文句は言いません020.gif

ド-ム(2階展望席)を持つ特別車両スカイラインカー は誰でも座ることが出来、
天井がガラス張りになっています。
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ジャスパーの駅ではガイドさんが待ってくれていました。
(ロッキーは走行距離が長いので、車に頼る事になります)
駅前は広々としていて、お店も綺麗に飾られています。
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見事なサフィニアの花・・・
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翌日、ガイドさんの車に乗り
世界遺産「カナデアンロッキー」のダイナミックな大自然の展開の始まり・・・

途中、車中から、ラッキーな事にクマを見かけました・・・
親子らしくて、中々遭遇しないとのことです→突然だったので、写真ぶれています・・・008.gif
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早朝からの観光になります・・・

マリーン湖クルーズ

ジャスパーから車で約1時間の所にある
全長22km、幅が平均1㎞、深さが97m
ロッキー最大の氷河湖神秘的な美しさをたたえた湖
氷河湖としては、世界2位の大きさ・・・

約1時間半のクルーズが楽しみますが、
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遊覧船の向かう先は、湖に浮かぶ『スピリット・アイランド』という小島
湖のほぼ中間点にある、この小島は、針葉樹のはえる中洲で、
言葉通り、『木の精霊が宿る島』と言った感じの神秘的な場所

ロッキーのガイドブックには、必ずこの場所の写真が掲載されています
どう?見覚えあるでしょう・・・
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遊覧船は、15分停泊(・・・何で?!もっとゆっくりした~~い!!!!!)

エメラルド色の湖水のコンビネーションは、
想像以上に胸に迫る美しさで、
忘れられない旅のワンシーンとなりました・・・
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湖は、時間により刻々と色を変えます・・・・

ウィスラーズ山

ジャスパー・トラムウェイに乗り、頂上に・・・
ジャスパーの街が見え、Jasper Park Lodge も見えます。
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主人は、ガイドさんともう少し上の方を登山していましたが、私は待機・・・
シマリスに会うことができました。動く動物を撮るのは、やはり難しい・・・
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1歳半の男孫は、食べた物が美味しい時・「もっと、もっと・・」とこれと同じしぐさをします(黄色マル)

言葉がしゃべれない赤子が意志を表す方法として「ベビーサイン」がありますが、
グーの手を合わせ横たたきする「ベビーサイン」がとても可愛いのです。
それと、重なり笑ってしまいました・・・。

カナデアンロッキー②に続く・・・
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by bbamoree | 2014-10-02 22:48 | ♪旅行の世界 | Comments(6)
2014年 09月 25日
♪カナダ旅行:ビクトリアを訪れて・・・♪
世界で2番目に大きな国・・・カナダ旅行へ
今回の旅は、ツアーではなくてフリー(一部ガイドつき)という事で下調べが大変で、
自分で日にちごとのメモ帳とガイドを作成することにしました。

PCの力を借りて、納得のいくものが出来上がりましたが、
内容は頭に入っておらず「主人からは、勉強してきたんと違うん?」と疑問詞が飛び交い・・・

そして、スピードランニングで英語を勉強する気もあったが、時間切れ・・・
大まかな会話を記述したサイトを見つけそれを覚えようと思ったけど、これも時間切れ・・
挙句の果ては、タブレットを購入して、それについている指さし英語を頼ろうとしたけど
これも消化出来ず、結局、従来の会話力で・・と言っても何も無いが・・・でカナダへ・・・
情けなや~~~~!
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帰宅後、訪問地を整理すると、アー・あーと良く分かり、再び旅を楽しむ事となりそうです・・・

もう思い出となってしまった・・・
英国情緒漂うビクトリア(カナダ西部)へ

午後に到着後、まずは、
☆クレイダーロック城
石炭で財をなしたスコットランド出身の名士ロバート・ダンズミュアが
1890年に建てたお城のような邸宅・・・

移民するときに「新大陸に渡ったら君のためにお城を建てる」と妻に宣言し、
その約束を果たしたというロマンチックなエピソードを持つお城・・・
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ステンドグラスや重厚な家具調度品、小物のディスプレイなど
当時の上流社会の華やかな生活が垣間見られます。
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全館貸し切りで、レセプションやウェディングなども可能とのこと。

夜は、B&Bの個人のお宅に泊まります。家族で接してくれて、観光客ともお話出来て
楽しい旅行の始まりです・・・

次の日は、☆フィッシャーマンズ・ワーフ・
ダウンタウンの西に位置し、インナーハーバーの突き出た所にある波止場にあります。
数々のボート、屋台、フロート・ハウスと呼ばれる海に浮かんだ家は面白い光景・・・
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外に置かれた道具入れにも美しく絵柄が書かれていました。
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次の日は、☆ビーコンヒルパーク
 カナダを横断する国道一号線の起点「マイルゼロ」と呼ばれるポイントや、
世界で4番目に高いトーテムポールもあり、
カナダの偉大なヒーローである義足のランナー、テリー・フォックス像がありました。
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その像にこんな文字が記されていました・・・
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☆待ちにまった観光のハイライト:
ブッチャードガーデン


ガーデンシティと呼ばれ、庭園面積22万平米、およそ東京ドーム5個分の広さがあり、
セメント工場を営んでいたブッチャート夫妻が
セメントの原料となる石灰岩の採掘跡に草花を植え始めたのが始まり・・・
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ブッチャートガーデン自慢のローズガーデンには
250種以上のバラが咲くとのこと。
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日本庭園もあり、庭園の向こうには入り江が顔をのぞかせ、
秋には美しい紅葉など、園内の他の場所とは違った表情を見せてくれます。
異国で目にする和の世界は、一味違います。
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鼻をなでると幸運が訪れると言うイノシシの像・・モチ、触ってきました~~~
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スターポンドと呼ばれる星の形をした池を見ながら、
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イタリア庭園に差し掛かると、庭園もこれで終了・・・
熱帯植物もあります。
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フリーゆえ、カメラをじっくり構える事が出来ます・・腕前は確かでないけど・・・。
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☆インナー・ハーバーには、州都ビクトリアのシンボル的存在の☆州議事堂があります。
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無料のツアー(英語)が行われていて、一般に開放されています。
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マネスク様式の外観は、まるでヨーロッパの宮殿のよう・・・
ステンドグラスを多用した豪華な装飾
ビクトリアの歴史を物語る中央部吹き抜けの天井画

そして夜のイルミネーション…夏の夜空を照らす議事堂
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バスチョン・スクエアへ・・・ビクトリア発祥の地
週末には地元アーティストや農家が露店を開き賑わいます。アクセサリーを購入しました・・・
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☆フェアモント・エンプレス・・・ビクトリアで最も歴史ある有名なホテル
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夜のエンプレスホテル
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その古城のような外観は、
同じくビクトリアを代表する建物である州議事堂と同じ建築家の手によるものだそうで、
タイマイを叩いて泊まらせてくれたダーリンに感謝・・・お蔭でグー・ぐー^^^

アフタヌーンティーがとても有名ですが、50カナダドル(税サ別)
と、下手をすれば夕食以上のお値で、泊まっただけでこれはナシ・・・。

花いっぱいの陽気な空気を感じる素敵なビクトリアでした・・・。

次回カナデアンロッキーに続く・・・・


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by bbamoree | 2014-09-25 08:56 | ♪旅行の世界 | Comments(8)
2014年 09月 14日
♪カナダへの旅♪
自分が見たことも無い
感動を覚えるその一瞬のトキ

味わう為に世界を旅する・・・・
そんな事を痛切に感じたカナダ東西縦断の22日間のカナダ旅でした・・・
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人間の記憶などというものは曖昧模糊であり、
時間の経過と共に薄れ、その内消滅してしまうのがほとんど・・・。
ところが、書いておけば書いたものが存在し、
それを見る術を知っていれば、再現することが可能である。
「記憶」より「記録」の方が優れている利点である。

と言う理論にもとずいて、
今回の長い旅を自分の人生の大きな1ページとして
ボチボチと綴っていきたいと思います^^^^

お付き合い願えれば、Happy!Happy!!016.gif
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by bbamoree | 2014-09-14 14:40 | ♪旅行の世界 | Comments(2)
2014年 05月 12日
♪連休、驚きの藤花と「アナと雪の女王」鑑賞♪
5月の連休福岡の娘宅を訪れ、ある日「河内藤園」に出かけました。

海外のWebサイト「実在する世界の美しい場所10」に選ばれて以来、
目を奪われる絶景として世界中で絶賛されているそうです。
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娘宅の近くなら見てみたい・・と思ってPCで検索した所、
ゴールデンウイークが見頃とありました・・・
とても私のカメラ力では、その魅力を表現出来ませんが・・・007.gifこんな感じです。
紫、ピンク、白のグラデーションが素晴らしくて、
アーチを描きながら続くそのサマは息をのむほど・・・

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こんな大きな原木です!
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私がカメラをいじくっている間に孫達が描いていました・・・「LOVE 」
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園内には22種類の藤が全部で約150本もあります。
日本有数の広さを誇る藤園ですが、驚く事に私営の藤園です・・・
実はこの河内藤園、広告を一切しないというのです。
それは、宣伝する事で観光客が増え、藤の木が傷つけられるのを恐れているからだそうです・・・

それでも、こんなに見事な藤園ですから毎年たくさんの見物客が訪れてしまいます。
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PCにて情報を得ていたので、開園前に着くことが出来ました。
が帰りは下から上がってくる車が列をなしていました・・・。

昼食は、関門トンネルを超えて、唐戸市場で新鮮魚介、フグを鱈腹(???)食べました。
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その日は、2時間もテニスの予約を取っていたので、慌てて福岡に戻りテニスを興じました。
婿の指導の下、私達は飛行機の爆音の中
(大阪ではこんな事ないよな~043.gif)と思いながら、
ボールのやりとりをし楽しく過ごしました・・・
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今丁度、「福岡国際女子テニス2014」が開催されていて、
(孫がそのお遊びイベント行事に参加)
外人選手の予選試合を目前で見る事が出来ラッキーでした!
両手ハンドのパワーは凄まじいもので刺激になりました・・・
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又、子供の日はディズニー映画「アナと雪の女王」を鑑賞しました・・・ヨ。。。。
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すでに日本国内の興行収入も159億円を突破し、
歴代興行収入ランキングでも8位に食い込む大健闘ぶり・・・
雪と氷に閉ざされた世界を救う、”真実の愛”を描いた感動のストーリー
原作はアンデルセンの童話『雪の女王』です。

主題歌「Let It Go〜ありのままで〜」が耳に残りました・・・
孫(小5)にピアノ、そして歌を、今度会う迄お互い練習しておこうねと約束しました・・・

帰宅後、娘が私の誕生日(5月3日)のお祝い料理を作ってくれていました・・・
思いがけない「HappyBirthday」の歌に感激・・・
しかしながら、誰にも言いたくない歳にナッテシマッタ~~~ウ・ウェーン(泣)

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今回もバタバタと駆け足訪問でしたが、満面の笑みをなげかけてくれる孫との語らいは
心癒されるひとときでした~~~
「バアバが来ると、皆、活気ずく・・・」と孫、、、家族で歓迎してくれて幸せ者です・・・
テニスを教授、運転を担当してくれる婿にはとても感謝しています・・・053.gif
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by bbamoree | 2014-05-12 07:33 | ♪旅行の世界 | Comments(4)
2014年 04月 07日
♪春休み・孫との東京旅行♪
孫と東京へお登りしてきました~~~058.gif
PCのお蔭で、スカイツリーのチケット予約つき飛行機セットプラスホテル(朝食付)を1泊予約出来ました!
お目あてのツリーは、夜景も見れる4時位に行くと良いと教えて教えてもらったのでその時間に決めました
孫は、お台場へ、私は、希望の所へ!
表参道南青山の「ニコライバーグマン」のカフェに直行

デンマーク出身のフラワーアーティスト
「ヨーロピアンスタイルのフラワーデザインに北欧スタイルのセンスと
細部にこだわる和の感性を調和させたユニークなスタイル」と
定評のあるお店を見れるチャンス到来です!ランチ30分待ちでしたが、その辺をウロウロ・・・
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「この店の雰囲気を大事にしているので・・・」と言いながら心良く撮影OKです。

さて、さて、スカイツリーへ
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夜景のシーンでは、ガラス面に文字や高さが表れてきて面白いです・・・
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合成写真の仕方を教えてもらったので、孫をツリーにのっけて・・・
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翌日は、孫のパパが勤務した都庁へ
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ちょうど、
桜が満開の新宿御苑では
本当に沢山の年代物の木が春の光を浴び誇らしげに咲いています・・・
又、温室も美しく整備されていてそこからの桜の姿も格別です・・・
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続いて、孫が所望した雷門へ
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相当歩き疲れて・・・・
孫のママが務めていた丸の内ビルにてお茶、そして東京駅の見学が最後となりました^^
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強行ながら、楽しい旅となりました・・・

春休み、1週間のたつのは早いです。。。。
孫は、3月がお誕生日だったので、バースデー会をしました~~024.gif
ニコライさんのBox Flowerを真似して、お花の飾りをして(孫に作らせました)・・・
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又、ボイスレコーダーのケースを皮で細工をさせて・・・
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以前、電話で、「シュークリームの生地が膨らまなくてクッキーになってしまった」
と言うので・・・・取りあえず、オーブンでかわだけ焼き・・・・
ふんわり、思い切り膨らんだ~~と食べて喜んでいました・・・
レシピを載せておきます・・・又、お家で挑戦してみてね006.gif
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1昨日、伊丹飛行場迄送って行き一人福岡に帰って行きました・・・・

孫には、お金を残してあげるよりこの様に旅するのが
一番の記憶に残るのでは・・と思っています・・・

今日は、この旅の写真をまとめてアルバムにして送りました・・・055.gif
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by bbamoree | 2014-04-07 07:52 | ♪旅行の世界 | Comments(8)
2014年 03月 29日
♪世界遺産”アンコール遺跡(アンコールトム)その2♪
アンコール遺跡の中で、アンコールワットに次いで有名なのが、アンコールトム
「大きな都城」とを意味し、900ha(東京ドーム60余個)の広さで
アンコールワットより遅い12世紀後半、ジャヤーヴァルマン7世が造営しました・・・

信仰も仏教に変わり、たくさんの菩薩の顔を刻んだ建築が特徴的です・・・
東西南北それぞれに門があり、四面に観世音菩薩の彫刻が施されています・・・
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中心寺院へと続く回廊はやはり、レリーフが見所で、
ヒンドゥー教の神話、庶民の生活ぶりや当時の戦争の様子なども描かれ、
ワットのレリーフとは異なり、ひとパーツ事作られ合成されています
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中央の寺院バイヨンは、ピラミッド型の重厚な造りになっており、
観世音菩薩の顔が大きく彫り込まれた塔が連なっているサマは異空間を思わせます・・・
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観音菩薩は、人々の音(声)を観て(聞いて)、その苦悩から慈悲を持って救済する菩薩様で、
人々の悩みに応じて千変万化の相となります・・・・
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これらを形成する大きな石は、写真の様に、穴を開けて運んだとされています・・・
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又これと違って遺跡の柱等に見られる穴は、宝石をはめ込んであったのを
遺跡修復と称して盗まれた丸穴のあとです。

☆次に訪れたのは、「タ・プローム
ジャヤバルマン七世が12世紀後半に母の為に建てた仏教寺院です・・・
コンピュータゲームで後に映画化もされた「トゥームレイダー」の撮影場所としても有名。

この遺跡は発見当初の姿に近い状態で保存されており、
長年放置されていた遺跡に、ジャングルの樹木・・スポアンが絡みつき、
成長するに従って遺跡は完全に覆い尽くされてしまいました・・・

巨木と廃墟が織り成す天然アートの感じがする・・・
これからも又変形していくであろう姿・・・
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☆オプションで、「トンレサップ湖」へ
東南アジア最大の湖で「カンボジアの心臓」とも呼ばれ、
琵琶湖の18倍という広さで、ひょうたん型をしています・・・

水上バスで見学しますが、その船内には、子供が物乞いしています・・・
至る所で物乞いを見ます。そして裸足の子供達・・・
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ここには、ベトナム難民が水上生活をし、100万人を超える世界最大規模です・・・
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湖の水産資源が豊かさを持って行かれたカンボジア人は、水上生活者に対し批判が多く
政府は、困っているそうです・・・
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この湖に行く途上、とても貧しい暮らしのカンボジア市民の住居を垣間見ました・・・

住居は、高床式家屋で床は竹、屋根はヤシの葉で作られ、熱帯性気候に備えています・・・
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日本の50年前の姿とも言える街は、道路も整備されず、バス等の交通機関も無く、
徒歩、自転車、オートバイ、トゥクトゥクが生活手段です。
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同国民しか結婚出来ず、都会では、電気水道は普及しているが農村はありません。
冷蔵庫やエアコンはまだ贅沢品で、教育は遠くお寺へ自転車で通うという状況・・・

フランスの植民地の時代を経て、ポルポト政権で、約百万人の死者を出しました・・・
今は、日本をはじめ世界中の援助とカンボジア国内の保護活動の高まりにより
地雷の撤去や修復の努力は継続されています・・・
これから大きく発展する事を切に願いたい・・・と感じる旅です・・・

☆夜は、「アプサラダンス」の観賞タイムがありました・・・
「アプサラ」の語源は、「アプサラス(Apsaras)」という古代インドの神話に登場する天女で、
カンボジアに古くから伝わる宮廷舞踊です・・・

きらびやかな衣装に身を包んだ女性達が、妖艶な踊りを舞い
手の動きに特徴を持ちカンボジア独特の雰囲気があります・・・

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☆カンボジアで頂いた食事・・・
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人間、生まれいずる所違えば本当に贅沢な暮しを日本でさせてもらっていると思います・・・・
そして、日本の戦後の復興の力の凄さにも驚き・・・

カンボジアのその遺跡群は、以前訪れたローマの史跡群よりも彫刻等が優れていたと感じる旅でありました・・・

よりこの国が住みやすい環境となるには、何処にも負けない遺跡を持つ観光都市として
発展を遂げて行って欲しい・・・
と願わずにいられない貴重な思い出となりました・・・・。
また・またダーリンに感謝010.gif
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by bbamoree | 2014-03-29 08:31 | ♪旅行の世界 | Comments(8)
2014年 03月 11日
♪世界遺産・アンコールワットへ(その1)♪
温度計が0度付近をウロウロしている日本から、30度を超えるカンボジアへ・・・

「アンコールワット」は、世界遺産1位に君臨すると言う←どうりで凄かった!
朝日に映えるアンコールワットのその姿は幻想的でありました~~!


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朝早く、聖地の蓮池も目ざめ、その美しさは鏡塔を一層荘厳なものにしてくれていました~~!

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アンコール遺跡はフランス人のアンリ・ムオ(1826~1861)によって発見されたと言われ、
密林の中でこの姿を発見した時の驚きは想像に絶します・・・
30年の年月をかけ、2万5千人の手作業の結集作・・・
スールヤヴァルマン2世国王が建立・その大きさは、東京ドーム15個分の広さ・・・

トウモロコシの様なその伽藍全景を見るには
正面となる環濠の橋を渡り
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そして昔は王しか通れなかった西塔門から入ります・・・
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ここは、人気のシャッターポイントみたいだけど、
次々と訪れる人々の為にベストとはいかず・・(>_<)

歩いていくと、第一回廊へと達します・・・
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ワット最大の見所、第一回廊の壁面のレリーフ・・・
東西215m、南北187m、全長800m
天地創造を描いた世界が繰り広げられ、
当時の国王とその軍隊や家臣たち、ヒンズー教の物語や天国地獄図などが描かれ、
当時の様子を知る手がかりとなっています005.gif

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第2回廊に行く途中に十字回廊があり、
ここには、おそらく巡礼者が身を清めたと思われる沐浴池があります・・・

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第2回廊の正面には、ヒンズー教の神々が彫られています・・・

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そこを潜り抜けると、青空が見え、いよいよ神々の世界・・・
回廊外壁に描かれたテバァター像(女神)と連子窓(通気、採光の為)の装飾が美しい・・・
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そして、最後の第3回廊へは、70度の階段が設けられていて中央祠堂がそそり立ち・・
今は観光客の転落死があってから、この東側の階段しか上れなくなっています・・・
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中央祠堂の中には、仏像が置かれていますが、当時は、ヒンドゥー神が祭られていたそうです・・・
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アンコールの遺跡に残される仏塔や神像は、
ヒンズー経と大乗仏教の文化を色濃く繁栄しています・・・
祠堂の側面は、多くの仏様が飾られています・・・


アンコール遺跡群の入場には入場券が必要です。
チケットはシェムリアップの街からアンコールワットに向かう道路沿いにチケットブースがあり、
ここでチケットの購入をすることになります
チケットブースで自分の写真を撮ってもらい、各遺跡でのチケットチェックがあります。
料金 は1日券 $20 、3日券 $40 、1週間券 $60 です。
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観光は、暑さを考えて昼食後はホテルで2時間程の休憩を取り、お昼からの見学に備えます・・・
今回は、アジア圏でもあり安価、汚水の事も考えて、ホテルのグレードアップをしていました・・・
何度もホテルを利用したのでその価値はありました~~^(^_-)-☆

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カンボジアは世界有数のコショウの生産国で、
ベットの上にウエルカムのコショウがお土産に置いてくれていました006.gif

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そうそう、このホテルの売店で女の子が一生懸命、クロス刺繍を刺していました。
3ミリ×3ミリの小さなクロスで、とても大きな作品を作っていました。
3か月かかって景色のを作ったそうです。好きでないと出来ない作業です。
聞くと、うなずいて「YES」と答え写真を撮らせてくれました。
「こんなのも作ったよ」と別のも見せてくれました。
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現地の人と楽しい会話が出来ました001.gif

・・・・・つづく・・・・・
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by bbamoree | 2014-03-11 08:46 | ♪旅行の世界 | Comments(4)
2014年 03月 01日
♪海外旅行と皮との語らい(糸切りばさみケース)♪
ほっと一息つける一週間の終わり・・・。
お気に入りに包まれて楽しい出来事がたくさんありますように・・・。
1度の人生だから、少しこだわって過ごしてゆきたい・・・・♡♡♥

☆*:・°★:*:・Please have a good time!☆*:
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・・・・・つづく・・・・・

☆*:・°★:*:・°  革との語らい ☆*:・°★:*:・°

旅行に行く前は、きっちりお仕事していきましたよぉ~~ん^^^^


糸切りばさみケース:Leather craft&Hand made
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以前お土産に頂いて大切にしているとても使いやすい糸切りばさみケースは

白皮で、周囲は同じ金色の糸で手縫いしました(^_-)-☆
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by bbamoree | 2014-03-01 06:29 | ♪革作品の世界   | Comments(6)
2013年 12月 01日
♪もみじの京都、嵐山と大覚寺の「真紅の水鏡」♪
NHKのテレビで「大河内山荘」が今、もみじが見頃との事で出かけてみました。

久方振りに「おけいはん」に乗りましたが、特急電車は車内テレビも消え、ブラインドは、
ドットの柄が入っていてセンス良く、とても乗り心地が良くなっていました。
昔、叡山電車に乗り、クラフトの教室に通ったものです・・・。

紅葉のシーズンの嵐山は、先日の災害の形もすっかり消え、
人が沢山溢れていて流石、観光地です・・・。
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竹林を越え
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大河内山荘の庭園を楽しみました・・・。
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この山荘は、昭和初期の映画俳優大河内傳次郎が別荘として造営し、
その敷地には京都を一望する素晴らしい景色が広がっています・・・。

傳次郎34歳の時、当時長期保存が難しかったフィルムに対し
永く消えることのない美を追究する為自身で設計し
映画出演料の大半を注ぎ込み、
64歳で亡くなる迄30年の歳月をかけてこつこつと作り上げたそうです・・・。
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☆昔、むか~し、20代に訪れた、大覚寺でライトアップが観られるという事で、
寒中頑張って、開園5時半を待ちました・・・。

園内に入るや、そこには神秘的な光景が待っていました・・・・005.gif

千二百年の歴史を誇る大覚寺ならではの悠久の時間

境内と大沢池周辺の広大なエリアを、幻想的で柔らかな光で照らし出しています・・・。

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見頃を迎えた紅葉と光の競演、水面に映し出される心経宝塔の写真撮影は、
三脚を使用禁止とされていて、写真家にとってはとても残念・・・
道が狭くなっているので、下手すると、池におっこちてしまうからでしょうね(@_@;)

写真家の真似ごとをしてきましたが、名前の様に本当に鏡に写った様な木々はとても
綺麗でした・・・。(夜間写真は私には難し過ぎて、上も下もぶれてる~~007.gif

近くで見る「心経宝塔」
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ライトアップされた散歩道
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夜間のお寺内部も拝観出来ました。

師走に入ります。又、気ぜわしくなりますが、

京都の1日のんびりと     「お・お・き・に・・・」010.gif
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by bbamoree | 2013-12-01 00:01 | ♪旅行の世界 | Comments(6)